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見積もりから、ボタン1つで請求書になる

業種を問わず

いまの仕事の流れ

約20分
導入後

AIエージェントを入れると、こうなる

約2分
見積書をタップすると、請求書になる押して試せます

見積書受注したものから

請求書
の見積書をタップすると、ここが請求書になります

うちの会社に合わせると

業種の決まりは一般的な例です

金色の札が、会社に合わせてつくる所です

ミナト空調 請求書12月
うちの請求のしかた着手金30%完了70%
宛先件名金額
みなと物産空調工事(着手金)¥132,000
港南ビル空調工事(完了)¥308,000
みなと食堂点検¥22,000 期限切れ
会社の決まり着手金と残りを分けて出す。振込手数料は先方
期限を過ぎたら、担当に届く
通知
ミナト空調みなと食堂様の入金がまだです(期限 11/30)
会計ソフトへ渡す
入金が合えば、消し込む個別の開発

見本で触った仕組みは、そのまま使います

  • 見積書から写す
  • 請求日・期限を入れる
  • まとめて作る

相談してから、できあがるまで

  1. 1相談を送る触った見本の内容から、相談文ができています
  2. 2転エンから連絡担当が、いまのやり方とやりたいことを聞きます
  3. 3提案と見積もりつくるものと金額を出します。ここまで無料です
  4. 4つくって、渡す途中経過を見ながら進め、使い方まで受け取れます
  • 相談・見積もりは無料
  • しつこい営業電話なし
  • 納品後2週間の無料保証

費用は、話を聞いてから見積もりで出します。何ヶ月で元が取れるか、試算する

この内容で、転エンに相談する

相談は無料です。次の画面で、内容を確かめてから送れます