その「わからない」のまま、
始められます。
- 専門用語は使いません。「おまかせ」「まだ決まっていない」でもOK
- 全10問ほどの質問に答えるだけ。要件定義の知識は不要
- 依頼内容のたたき台をAIが自動作成。あとは応募を待つだけ
実際の「AIご依頼サポート」画面
実際の画面の動きを見る(約20秒)
依頼する相手の「実力」が見える。
応募者ごとに実力ランク・評価・実績を表示
「この人に任せて大丈夫?」に、
データで答えます。
転エンは独自のAIスキル診断で、応募者全員の実力を可視化。ITの専門知識がなくても、一目で比較・判断できます。
- 実力ランクを表示応募者のレベルがひと目でわかる
- ソフトスキルを6軸で評価実行力・継続力・柔軟性・協調性・専門性・信頼度
- 実績・レビュー・経験年数もセットで確認金額だけでなく「中身」で比べられる
| 転エン | 一般的なクラウドソーシング | |
|---|---|---|
| 応募者の実力 | AIスキル診断でランク・6軸評価を表示 | 自己申告のプロフィールが中心 |
| 見極めの負担 | 診断結果とレビューで一目で比較できる | 経歴を読み込み、自力で見極める必要 |
| ミスマッチ対策 | 依頼内容に合うスキルを持つ人材に絞って依頼 | 応募が多く、玉石混交になりがち |
転エンがわかる紹介ムービー
なぜ、DXは進まないのか
そう思っていても、多くの中小企業では4つの壁に阻まれて、DXは止まってしまいます。
ITに詳しい人が
社内にいない
市販のツールが
自社の業務に合わない
何から始めて、いくらかかるのか
判断できない
相談しても既製品を勧められ、
現場を理解してもらえない
「DXが大事なのはわかる。けれど、日々の業務に追われて、検討する余裕すらない」
——これが、多くの中小企業の本音ではないでしょうか。
中小企業白書2025:DX推進の主な問題点
出典:中小企業庁「2025年版 中小企業白書」第1部 第1章 第5節 デジタル化・DX
この4つの壁を、転エンは仕組みそのもので取り除きます。
御社の業務に、仕組みを合わせる。
必要なのは、既存ツールを無理に当てはめることではありません。
転エンでは、まず御社の業務内容や現場の流れを理解するところから始めます。
「どこで手間が発生しているのか」
「どこが属人化しているのか」
「何をデジタル化すれば、最も効果が出るのか」
そこを整理した上で、御社専用のDXツールを設計・構築します。
0から作れるオリジナルシステムだからこそ、御社の仕事のやり方そのものに合わせられます。
「社員として雇うのは重い。
でも、社内にDX担当がいる状態は欲しい」
という企業様にピッタリ。
社外に、専任のDX担当を持つ感覚
必要な期間だけ伴走する、
外部の専任DXパートナー
御社専属に近い形で伴走する
業務委託型DX支援
無駄な固定費を抱えずに、現実的なDX推進ができます。
相談から納品まで、4つのステップ
AIの質問に答える
全10問ほど。答えるだけで依頼内容のたたき台と相場の目安ができあがります。
応募を比べて選ぶ
実力ランク・6軸評価・レビューを見ながら、金額だけでなく「中身」で比較できます。
条件を決めて契約
やり取りの内容から契約書のひな形作成をサポート。範囲・納期・報酬を明文化します。
開発・納品・運用
進捗を確認しながら開発。納品後も保証プランで補修・アップデートに対応します。
迷ったら、ステップ1の前に無料相談から。お困りごとの整理からお手伝いします。
よくあるご質問
不安や疑問を解消してスタートを
転エンでは、単に「作れる人を探す」のではなく、依頼内容に合うスキルを持ったエンジニアだけが応募できる仕組みを整えています。
転エン独自の「AIスキル診断」で登録エンジニアの保有スキルや経験領域を可視化し、依頼内容に必要なスキルやレベルも整理・判定。案件に必要なレベルを満たすエンジニアに絞って依頼できるため、依頼者側にITの専門知識がなくても、ミスマッチを起こしにくい仕組みになっています。
「詳しくないから、誰に頼めばいいかわからない」そんな企業でも、安心してご相談いただけます。
開発会社へ依頼する場合は、開発費そのものだけでなく、営業費・管理費・運用費・利益などの間接コストが上乗せされることがあります。
転エンは、クラウドソーシング型で必要な人材に必要な範囲だけ依頼しやすいため、中間コストを抑えながら、オーダーメイド開発を進めやすいのが特長です。
また、自社業務に合わないパッケージを無理に導入して後からムダな費用が増えるより、最初から業務に合わせて作るほうが、結果的に費用対効果が高くなるケースもあります。
転エンでは、依頼内容をもとに、現在の一般的な価格帯や相場の目安を表示する仕組みを用意しています。ITの専門知識がなくても、「この内容なら、どのくらいの金額感が一般的なのか」を把握した上で依頼金額を検討できます。
表示された相場を参考にしながら、
- 予算に合わせて依頼内容を絞る
- 優先度の高い機能から先に進める
- 予算に余裕があれば追加要件を検討する
といった調整もしやすくなります。
転エンでは、必要に応じて複数人のエンジニアや専門人材がチームを組み、1つの案件に対応する「ギルドシステム」を用意しています。
設計が得意な人、開発が得意な人、UIや使いやすさの設計が得意な人、運用面の整理が得意な人——といった形で役割を分担しながら進められるため、単純なツール開発だけでなく、業務理解・設計・実装・運用までを見据えた対応が可能です。
開発して終わりではなく、導入後の運用も見据えたサポート体制を用意しています。
1. 開発担当者による継続対応
実際に制作した担当者が、改善・調整・修正などを継続してサポートする形です。打ち合わせ時に、直接ご依頼いただけます。
2. プラットフォームとしてのサポート窓口
転エン側でも補修を行う部隊を用意。契約時に保証プランに加入いただくことで、アップデートの保証や軽微なバグなどに対応する体制を整えています。
エンジニアとのやり取り(DM)の内容をもとに、契約条件を整理し、契約書の雛形作成をサポートできる仕組みを用意しています。
依頼内容・作業範囲・納期・報酬・修正対応の範囲といった項目を整理し、事前に取り決めを明文化しておくことで、「聞いていた内容と違う」「どこまでが業務範囲かわからない」といった認識のズレを防ぎやすくなります。